So-net無料ブログ作成
検索選択
前の3件 | -

江戸博が開館記念日のため無料 [無料(タダ)]

平成24年3月28日(水)は常設展示室観覧料無料ということを知りました。
その前日にはしばらく工事中だった歌舞伎や浮世絵のコーナーが装いも新たに再開される予定とのこと。
久しぶりに行ってみることにします。

江戸博が無料 [無料(タダ)]

2011年のお正月、1月2日と3日は江戸東京博物館の常設展が無料ということをメルマガで知りました。
都民の日にはいつも無料になるのですが、お正月に常設展が無料というのは初めてではないかと思います。

ところで東京国立博物館のホームページで「平常展」が「総合文化展」になるのを知りました。たしかに他の博物館・美術館は常設展といういい方をしていたのに対して、頑固にも平常展といういい方を貫いてきたのに、ついに呼び方をかえました。
こちらは今年のお正月も無料ではなさそうですが、一度のぞいてみたいと思う特別展並みの展示が目白押しのようです。


日展が無料に [無料(タダ)]

東京国立博物館を上野駅と反対方向に行き、言問通りに出てしばらく行くと日展会館という建物が目に入りました。
その日はたまたま所蔵作品を紹介しているというので、さっそく入ってみることに。もちろんいつもの入場無料という文字につられてのことです。

2階の会場に行ってみると、意外にも広い場所に日本画や書が展示されています。一目見て気に入ってしまったのが「古寺静日」という、奈良東大寺のたたずまいを池を挟んで描いたという日本画。
思わぬところで素敵な絵に出合えてラッキーでした。

さて、よく聞く日展ですが、毎年展覧会を六本木の国立新美術館で開催していることをここで知りました。
今年は10月29日(金) ~12月5日(日)が会期で、なかでも耳寄りな情報は11月12日(金)は入場無料とのこと。
国立新美術館は最近はオルセー美術館2010「ポスト印象派」を観に行ったばかり。でも1,200円の入場料が無料と聞いては行ってみる価値あり。

ところで国立新美術館の近くにある東京ミッドタウンでは、夏休み期間中にイベントを開催中とのこと。60メートルの迫力ある噴水ショーもあるとか。こちらももちろん無料です。


前の3件 | -

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。